『果たしてこれは本当に読み物なのだろうか……』と疑う人続出間違い無しの小説群。ブログにて後悔……公開されたものもここにあります。暇だけど暇つぶしになるものが見つからないときに読むと「暇だ」という感情が消えて「なんだこれは!」という驚き、呆れが出てきます。
読んだ後に、「お前は恥というものを知らんのか」とか、「他の書いている人への侮辱だ!」とか言いながら石を投げないでくださいお願いします。
話数・題名クリックで飛びます。
……ってほど長くはないけど、短編との対比として利便上、ね。
| 話数 | 公開日 |
|---|---|
| 第1話・プロローグ | 2006-02-25 |
| 第1話・第1章 | 2006-03-15 |
| 第1話・第2章 | 2006-04-03 |
| 第1話・第3章 | 2006-04-10 |
| 第1話・第4章 | 2006-04-26 |
| 第1話・エピローグ(と言い訳めいたもの) | 2006-05-16 |
2009-01-04 公開
2008年12月31日、『深紅色の日記』にて公開。その後ブログもろとも全部データを吹っ飛ばし、結局のところ、ブログ上では数時間しか公開されていなかった代物。普段年末の小説というと掌編ですが、今回は随分と前から書き始めて、31日の夜に書き終えました。後書き(postscript)で触れていますが、時間ギリギリで頭がヤバイ状態で書いていたので、元からぐちゃぐちゃなのが、終盤でくちゃくちゃになっています。反省はしてません。
| 話数 |
|---|
| prologue |
| chapter.1 |
| chapter.2 |
| chapter.3 |
| chapter.4 |
| chapter.4.5 - overload |
| epilogue |
| postscript |
| 題名 | 公開日 |
|---|---|
| 雪の降る川辺にて | 2005-12-24 『深紅色の日記』(当時)にて公開 2006-01-20 |
| あの日と涙と悲しみと | 2006-06-16 |
最終更新: 2009-01-04